物欲レーダーBlog

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ついにご対面!カーボンは思ったより、ゴムっぽい質感。M3とかのカーボンフィルムとはまた異なる材質。

Oneplus 2 Kevlar カバーのレビュー

レビュー

2016年になったということで、早くも新年早々、気分転換の意味合いを込めてOneplus 2のカバーを変えてみた!

ということで早速軽くレビューしていこう!

Oneplus 2のカバーはこういうブリスターパックにはいっている。

Oneplus 2のカバーはこういうブリスターパックにはいっている。

裏面。ちなみに右上は、開封のためにめくれるようになっているのでそのままめくってあけてみると、、、

裏面。ちなみに右上は、開封のためにめくれるようになっているのでそのままめくってあけてみると、、、

ついにご対面!カーボンは思ったより、ゴムっぽい質感。M3とかのカーボンフィルムとはまた異なる材質。

ついにご対面!カーボンは思ったより、ゴムっぽい質感。M3とかのカーボンフィルムとはまた異なる材質。

ひっくり返したところ、。左側面になぞのチップがある。調べたところ、どうやら中国のOneplus 2専用の機能で、カバーごとにOSのテーマが自動的に変わるとかあるみたい。残念ながらグローバルモデルは特に今のところ何も無いみたい

ひっくり返したところ、。左側面になぞのチップがある。調べたところ、どうやら中国のOneplus 2専用の機能で、カバーごとにOSのテーマが自動的に変わるとかあるみたい。残念ながらグローバルモデルは特に今のところ何も無いみたい

記念にこの数週間頑張ってくれた標準のカバーとのツーショット。

記念にこの数週間頑張ってくれた標準のカバーとのツーショット。

さらには、全く不要だと思うけど、それぞれのカバーの裏と、真ん中に本体を置いてみた!

さらには、全く不要だと思うけど、それぞれのカバーの裏と、真ん中に本体を置いてみた!

そしてこれで装着!うーん、かっこいい!

そしてこれで装着!うーん、かっこいい!

というわけで、こうやって簡単にカバーが交換できて、気分転換できるのって嬉しいね。

もちろんiPhoneやXperiaとかでもケースを買えば、それに親しいことはできるけど、本体とは別のケースだとどうしても厚みがでてきてしまうし、あと最も個人的に許せないのが本体とカバーの間にはいるホコリ。Oneplus 2の場合はそんな心配ナッシング!

カバーの脱着ができる時点で多少チャチくなることもあるけど、少なくともOneplus 2ではそう思わないので、これはやっぱりメーカー努力でいかようにでもできるはず。がんばってXperia!

ちなみに中国メーカーはここ1,2年で信じられないくらい製品がよくなってきている。パクリだろうが、なんだろうが、やっぱりここまで成長できるのはすごいよね。その辺の色々な新興メーカーについては是非この記事を読んで欲しい。
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1512/31/news024.html

rakeemが応援しているOneplusはXiaomiやHuwaweiと比べるとまだまだ小さいけど、クオリティは全然負けていない。中国でも規模ではなく、質で勝負するメーカーが増えてきてもおかしくないのが2016年か。

Oneplus 2、買ってよかったぞ!


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